初めまして!
ZEROSUNの押田です。

昨夜お伺いした 大阪築港にある GLION MUSEUM&GLION STEAK HOUSE の模様をお伝え致します☀

まずは、腹ペコを我慢しつつMUSEUMを見学します(笑)

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抜群のロケーションの中、我々を迎えてくれたのは19世紀前半のモータリゼーションをリードしたアメリカ車、そうTheアメ車たちです。

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鉄板プレス技術が未発達なこの時代の車たちは全て職人によるハンドメイドです。
流麗なボディラインはハンドメイドならではの物で技術の発達した現代でもプレスによる再現は難しいのではないでしょうか。
しかしデカいです(笑)

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デカいアメ車を横目に進んで行くと懐かしい風景が!

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40代以上には懐かしい1970年代の日本車たちがお出迎えしてくれます。
TE27レビン、ベレット、A20/30セリカ、サバンナRX-3&RX-7、日野コンテッサ・・・・。
車好きにはたまりません。

ヨダレを垂らしつつ〜 館内に突入〜!

館内はパイオニアビンテージゾーン・ビンテージゾーン・ヨーロピアンビンテージゾーン・ジャパニーズビンテージゾーンと四つに分かれており、コンセプトに沿って車両が展示されています。
ロールスロイス・MG・ジャガーといった英国車の展示台数は他のミュージアムでは見られない台数だと思います(押田調べ)

そんな事を考えつつズンズン進んで行きます。
(ボク オナカへリマシタ)
しかし!
出口付近には最強の刺客が待ち構えております‼
もうお気づきですね、
そうです、
お土産コーナーが〜💦

お土産コーナーは皆さんの目でご確認ください。
楽しすぎて動けなくなること請け合いです(笑)

後日STEAK HOUSE編をお伝え致します。

SeaYouAgain(^^)/